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眠れないからマイクラしてたら 驚くべき結末が…

ダンジョンの最上階攻めてた。
なぜ、地中を勝手に掘っているだけなのに最上階だと分かったかというと、
天井に開いた穴から水が滝となって流れ落ちてくる場所で、
何とか穴を上手く塞ごうと泳いで上がっていったら、

穴の外は、外界の海だったからだ。
中立モブキャラのイカが泳いでいた。

オッケー最上階から全部網羅してやりましょう、と走り回っていると、
新たな領域発見。しかも上下に伸びている!
まだ上がある!(ということはその地点は陸上ということである)

上に未踏破領域が開けていると、暗所で湧いたモンスターが落下してくるので、
真っ先に登って行って松明を灯して回る。
闇の奥は何も見えないに等しいので、モンスターにタゲられないように
大急ぎで奥まで走り抜ける。正直怖い。スリルある。

だけど今回は……あれ……?登ったけど、、また降りて……
下の方に明かりが灯っているぞ……?
簡素な扉までついている……

こ、これがうわさに聞くモンスターハウス? ボス部屋?
とビクビクしながら扉を開けて進む。
既に松明が整然と灯されていて明るい。
それに、家畜の鳴き声がする。ということは地上が近いということだ。

扉を、全部で3回開けた。
そこは……、

ゲームスタートした直後に、夜の敵を凌ぐために立てた掘っ立て小屋だった。
夜の間はすることがないから床を掘っていたらいつの間にか、
広大なダンジョンになってしまい、しかも本物のダンジョンに接続してしまった為、
自分で3箇所も扉を立てた、始まりの場所だった。
このブログの「マイクラ日記」タグの最初の記事で書いた、変なエネミーが怖くて立てた扉だったのだ。
その扉を、内側から自分で開けて外に出ることになるとは……。

隣の島で最初から眼下深く切れ込んだ谷を更に掘って進入したダンジョンが、
最初の家の地下に繋がってるって、そんな偶然、ありなんだろうか…

やっぱりこの世界はエンダーマンさん(照準を合わせなければ攻撃してこない背の高い妖精さん。
いつもピンクの小花を振りまいている。いつも独り言言ってる)の手の内なんだ……
彼はいつも整地してるけど、ダンジョンも整合が取れるように作られているんだきっと!><
(多分そんなこと全く無い)

感動した!

さー次は新しい領域の下を照らさなきゃ……
入り口どこら辺かなー……

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