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夜の森に

夜の森の、僅かに開けた草地に、

よくも4人も集ったものだ。

あの、聖性を粒にして浮かべたような微かな青い光は、中々に人の手を拒むようだが採取できんこともあるまい。

だが俺がやるには、恐らくはあの植物…下草がそうなのかもしれないが…あれらが連綿と大地に流し込んできた聖性を、僅かといえど穢すという無粋をやらかさねばならんのが不満だ。

故に放置を決め込む。

誰か、強い聖性の断片を必要とする者があれば、採りに行けば良い、などと思う。


……ところであれは、昼間はどう見えるのだろうか?





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もしかして

白木の杭って概念武装に相当すんじゃ無いのか


生命の定義

エリジウムが不死の研究を諦めた訳。

それは生命の定義に由来する。

生命の定義として「自己保存の本能」「自己増殖の本能」を採用した。
欠かせないものとして採用した。

では、なぜ自己保存するのか?自己増殖するのか?
それは、必ず自己の滅びが前提にあるからだ。

そう行き着いてしまった。

東洋の天然自然の理を知り、諸行無常の相を知って、もう、続かないと諦めた。



歌になる。

某キャプテンさんが、某楽師さんに宛てて、「君の苦しみはいつか歌になる」と書いていたので。


B'z「スイマーよ!」を贈らせてもらおうじゃないか!!!

「終わることのない 悲しみを喜びに
 全ての失敗を 成功に
 溢れこぼれる 嘆きを歌声に
 魔法じゃない じゃないけどできるよ」ー!



…いやー「スイマーよ!」ほんとええ歌やなー…
最初は「でもね、誰か言っていたけど 何でも気の持ちようじゃないの」とか
ダルーく始まるんですわ…
それがどんどん熱く!熱く!上がっていくんだから!!

最後は「高度に錬成された(屁)理屈は魔法と区別がつかない」レベルまで持って行くんだから!
魔法でもないのに悲しみを喜びに変えちゃうんだから!!
凄いよね!!

どうしても言いたい…あいつって凄いよな…

ブロントさんって凄いよな…
版権も商標登録もないのに伏せ字にしてもらえるんだぜ…
ブロントさんマジ最強っすわ…



過去のイベントログ読んで爆笑してたら

飼い猫が心配して見に来た




左手に隠した魔法陣

そろそろ覚えきれなくなってきそうなのでメモ。


左手の甲 → 魔力微量回復。
(完全に空にならなければ、低級魔法を駆使していくことで力の回復速度を徐々にブーストできたりする。ので、MP0にしないための安全装置。勿論戦闘中にそんなものが役に立つはずない。)


左手の平 → セグド・ネイ保存同盟契約。
(残り2人の同盟者の同意無しにセグド・ネイに手を加えようとすると、意識を失い、アンデッド従業員の手により隔離され、また、残り2人の元へ使い魔が飛ぶ)


左手首 → 防御壁(物理)
(左手首に指で線を引くか、息を吹きかけるかどちらかで、地獄の壁を召喚できる。人間や下級悪魔の骨でできた幅50cmくらいの壁(というか柱)が、地面からずもももももと生えてくる。これぐらいは、戦闘で役立ってくれないと、その、なんだ、困る)





初めての鯖落ち

セッション中落ちた。
どうするどうしたらいいどうしよう。
誰か助けて。


巡礼団の皆さんのログ

差し挟まれるボケの一つ一つがドハマりすぎて、ログの内容がぜんぜん頭に入ってこない。



「好き」「嫌い」

エリジウムにとっては、「美しい」と「尊い」が最高級の賛辞。

うちの他のキャラもそうだけど、「好き」と「嫌い」は殆どというか全く口にしない。

エリジウムなら、
「好き」→「嫌いじゃない」「悪くない」「よかろう」「いいと思う」
「嫌い」→「好きじゃない」「ありえん」「タヒね」「(その他嫌味)」


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